沿革【関東防災設備株式会社】

昭和45年11月 川口市芝町にて現在の代表取締役 安藤正明が、自動火災報知設備の
工事を業とし関東防災設備を設立
昭和46年09月 事業の発展に伴い、株式会社の組織変更し資本金100万円にて
関東防災設備株式会社とする
昭和47年01月 三井物産般用機会部門と代理店契約を締結し、
日本フェンオール株式会社の防災機器販売を開始
昭和48年01月 工事施工物件の増加に伴い保守点検部門を開設
昭和49年04月 ニッタン株式会社と取り引きを開始し、
保守点検及び工事等の代理店契約を締結
昭和51年01月 消防施設工事業として建設業埼玉県知事許可取得
昭和52年01月 消火装置部門を開設し、主にハロン消火設備・炭酸ガス消火設備の
施工および保守点検の受注を開始
昭和59年10月 資本金400万円に増資
昭和59年11月 自社ビル新築に伴い本社を川口市芝西に移転
昭和60年01月 株式会社日立東サービスエンジニアリング(現 ㈱日立産機システム)と
代理店契約を締結し、株式会社日立製作所をはじめ日立関連会社の
消防設備の工事及び保守点検を開始
昭和61年04月 消火装置部門の全般を開設し、スプリンクラー消火設備・泡消火設備等の
工事施工及び保守点検管理を受註
平成07年10月 資本金1000万円に増資
平成08年02月 野村住宅管理株式会社(現 野村リビングサポート㈱)と業務委託契約を
締結し、野村関連の高層住宅の消防設備点検を受註
平成21年01月 自社ビル新築に伴い本社を現在地に移転
平成23年04月 創立40周年を迎える
平成23年09月 関係各位皆様方の多大なるご支援を頂きまして工事施工物件は15,000件を
突破し、保守点検管理物件は2,500件を突破保有し、現在に至りました